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●染匠 → 会社案内 |
■業務内容
着付教室、帯作成講座、着つけ110番、インターネットで学ぶ着付入門講座、和裁教室
安芸友禅製造元、きものレンタル、しみ抜き、洗い張り、染物
(Somesho Internet Project)
(1) システム企画支援業務
(2) ソフトウェア設計業務
(3) ソフトウェア作成業務
(4) システムテスト業務、ソフトウェアテスト業務
(5) システム運用準備支援業務、システム運用支援業務
(6) システム保守業務、ソフトウェア保守業務
■社歴
1932年 丸善京染店を創業
1976年 染匠株式会社に改名
1978年 きものカルチャー研究所の設立
1997年 自社ブランド「安芸友禅」の製造開始
1984年 大阪、広島、福岡の三本部制で年商6億円
2001年 営業本部を広島に一本化してネットワーク型に転換。年商2億円
2002年 インターネットによる通信教育(eラーニング)を開始
2003年 インターネットによるWebShopのサポートや営業支援業務を開始
2007年 東日本事業所開設(渋谷区恵比寿)■お教室マップ
札幌北校----------札幌市北区篠路8条
新札幌教室--------札幌市厚別区厚別東2条
南郷教室----------札幌市白石区本郷通
北野教室----------札幌市清田区北野6条
千歳教室----------千歳市冨丘
拓北教室----------札幌市北区拓北7条
郡山校------------郡山市昭和
小野町教室--------福島県田村郡小野町大字小野新町
新潟駅南教室------新潟市南笹口
川越校------------川越市平塚
上戸新町教室------川越市上戸新町
上戸教室----------川越市上戸
今成教室----------川越市今成
本川越教室--------川越市中原町
毛呂山教室--------埼玉県入間郡毛呂山町若山
坂戸教室----------坂戸市青木
江戸川校----------東京都江戸川区中葛西
桜新町教室--------東京都世田谷区新町
赤堤教室----------東京都世田谷区赤堤
用賀教室----------東京都世田谷区用賀
世田谷南教室------東京都世田谷区用賀
品川校------------東京都品川区南品川
中延教室----------東京都品川区東中延
池上教室----------東京都大田区仲池上
蒲田教室----------東京都大田区蒲田
目黒教室----------東京都目黒区目黒
足立教室----------東京都足立区栗原
恵比寿教室--------東京都渋谷区恵比寿1-21-16シェソワ恵比寿502
西日暮里教室------東京都北区田端
大泉学園教室------東京都練馬区西大泉
調布校------------東京都調布市多摩川
稲田堤教室--------川崎市多摩区菅北浦
東戸塚教室--------横浜市戸塚区前田町
富岡教室----------横浜市金沢区富岡西
覚王山教室--------名古屋市千種区城山町2
北名古屋教室------北名古屋市片場郷
中川教室----------名古屋市中川区中郷
名東教室----------名古屋市名東区上社
熱田校------------名古屋市熱田区六野
天白教室----------日進市浅田町平子
日進教室----------日進市岩崎町
大津北校----------大津市和邇高城
東大阪校----------東大阪市加納
生野校------------大阪市生野区生野東
城東校------------大阪市城東区成育
川西大和教室------川西市大和東
松浜教室----------福山市松浜町
草戸教室----------福山市草戸町
東広島校----------東広島市西条町御薗宇
八本松教室--------東広島市八本松町正力
若葉教室----------呉市若葉町
広島校------------広島市南区京橋町2-22
高陽校------------広島市安佐北区深川
小町教室----------広島市中区小町
白島校------------広島市中区白島北町
毘沙門台教室------広島市安佐南区毘沙門台
岩国校------------岩国市桂町
宮田教室----------福岡県鞍手郡宮田町宮田
佐世保校----------佐世保市東大久保町
愛宕教室----------佐世保市愛宕町
ジュネーブ校------1233 Bernex Suisse
ブカレスト教室----077190 Bucharest Romania
■お取引の御案内
呉服の流通経路は、昔ながらの伝統と慣習を尊重するあまり、以下のようなとても複雑な構造になっています。
◎生産者→産地問屋→京都一次問屋→京都二次問屋→(地方問屋)→小売店→消費者
電車や自動車のなかった時代なら十分機能した流通システムですが、今や瞬時に世界中を情報が飛び交う時代となりました。しかし、呉服の業界に限っては、なかなか流通改革が進まないのが現状です。そこには、供給側の論理はあっても消費者側の視点「安くて良いもの」は見えません。たとえば、生産者が直接小売店に商品を納入すると、その中間業者(問屋など)からの猛反発を食う恐れがあるのです。結局、流通経路の短縮による流通コストの削減が進まないのです。染匠では、1986年から即日即金による産直仕入れを断行して参りましたが、今だに多くの生産者は、問屋筋からの圧力を恐れていますので、その道のりは決して平坦なものでは有りませんでした。
従って、産地の生産者と直接取引を行う当社が、仕入先を公開することで、ご迷惑がかかるのを防ぐため、現在、繊維年鑑や信用情報などには、業者名などの詳細情報を一切公開しておりません。実際には、米沢から奄美大島までの生産者または産地問屋など広範囲にわたります。
■代表者について